赤澤亮正議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言30回
スタンス判定の根拠
ガバナンス改革を肯定的に評価しつつ課題も認め、評価環境整備を志向
「比較的私はコーポレートガバナンスについては肯定的なところがあって、株主資本主義が広まった結果、委員がおっしゃったようなこともあったかもしれないんですけれども、一方で、コーポレートガバナンスをやったことで、会社として、ROEとか、ああいったものを割と意識しながら経営をするといって、資本コストとか、ああいったものについての感覚が強まったという感じも私自身はしております」
