犬飼明佳議員中道改革連合・無所属強く反対発言1回スタンス判定の根拠権利保護の原点から逸脱し容認できないと明確に反対を表明「本法案は、デジタル社会における個人の権利保護という原点から大きく逸脱しており、到底容認できるものではございません。」2026年5月26日 本会議国会でのやりとりを見る