犬飼明佳議員
中道改革連合・無所属
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
同意なき要配慮個人情報の取得・提供を権利利益保護の根底を揺るがす重大問題と強く批判
「それを、統計作成等という極めて曖昧な名目で、しかも本人の同意なく、取得や提供ができるようになってしまいます。これは、個人の権利利益保護の根底を揺るがす重大な問題であります。」
統計作成等目的での要配慮個人情報の本人同意なき取得・第三者提供への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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