犬飼明佳議員
中道改革連合・無所属
反対
発言9回
スタンス判定の根拠
診断保留長期化が危険箇所先送りにつながる懸念を表明し反対的立場
「また、診断保留の扱いについて、診断技術や予算、人員が不足する中で、この保留が長期化するようなことがあれば、結果として危険箇所の先送りにつながるのではないかというおそれもあります。」
診断保留の長期化防止と光ファイバーセンサー等予防保全型維持管理に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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