宮崎勝議員
公明党
強く反対
発言11回
スタンス判定の根拠
歴代総理と比較し出席時間の少なさを批判、説明責任を果たすべきと指摘
「これは昨年の、同じ基準で見た場合ですけれども、昨年の常会の石破総理の四十九時間、そして一昨年の常会の岸田総理の四十時間に比べてまだはるかに少ない水準にあるのではないかというふうに思っております。」
国会審議への総理出席時間の少なさと説明責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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