牧野俊一議員
参政党
反対
発言16回
スタンス判定の根拠
有償オークションによる電気料金転嫁と国民負担増を懸念し政府認識を追及
「制度全体として枠が減少し続ければ、排出枠の価格とか企業負担というのが構造的に増えていってしまうというふうな状況となって、結果的に、最終的な末端価格を通じて国民負担が増え続けるといった可能性もあるんじゃないかなというふうに思っていますが、ここの認識はいかがでしょうか。」
発電事業者への特定事業排出枠有償オークション導入と電気料金転嫁への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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