奥村祥大議員
国民民主党・新緑風会
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
P1調達の過剰性や監視体制の欠陥を指摘し調達の在り方を批判
「一兆七千億円を超える国費が投じられてきたP1の可動が低調であったということは、そもそも必要以上に調達されていたのか、あるいは我が国の警戒監視体制に穴が空いていたのか、そのどちらかであります。」
海上自衛隊P1哨戒機の可動率低下・共食い整備等防衛装備調達の非効率に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする