無所属
賛成
発言17回
スタンス判定の根拠
TRIMs協定下でも必要な政策裁量を確保していると説明し肯定的立場
「その上で、投資協定を交渉するに当たりましては、御指摘の特定措置の履行要求禁止の規定も含めまして、攻めるべきは攻め、守るべきは守り、経済安全保障の観点なども踏まえながら、政府として必要な政策を取るため、そのための政策判断の裁量、これは適切に確保しているところでございます。」
TRIMs協定を踏まえた国内産業保護のための政策余地の確保に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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