牧野俊一議員
参政党
賛成
発言7回
スタンス判定の根拠
実績より低い弾性値を上振れ実態に即して引き上げるべきと主張
「実際の、特にここ数年においてはやはり上振れが生じているわけですから、計算に当たって、もう少し現実に即した値を取っていただいた方がいいのかなというふうに思っています。」
後年度影響試算における税収弾性値の算定期間・水準の妥当性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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