木原稔議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言74回
スタンス判定の根拠
プライバシー情報受領を認めつつ不適切なやり取りは否定、説明責任には限定的対応
「そういった、例えばプライバシーに関する情報を受けたことはあります。ただ、そういった情報というのは、例えばテロ組織の幹部の話であるとか、又は懸念国の言ってみれば要人の話であるとか、そういった人に関する情報もプライバシーといえばプライバシーでしょうし、個人情報に関する情報とも言えると思います。」
内閣情報官と総理の単独面会・情報ブリーフの内容と国会への説明責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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