高市早苗議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言5回
スタンス判定の根拠
教訓を将来に生かす視点は重視するが、公表は帰国実現まで慎重
「拉致問題については、拉致被害者の御帰国が実現していない現時点において、過去の教訓事項をどこまで明らかにできるかは十分慎重に判断しなければなりませんが、インテリジェンス機能の強化ヘの取組の中で、過去の教訓を将来に生かすという視点は大事にしたいと考えております。」
拉致問題を含む過去のインテリジェンス失敗の歴史的検証と国民への公表に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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