無所属
強く賛成
発言5回
スタンス判定の根拠
偽・誤情報や誹謗中傷を総務省として重大な課題と明確に認識
「候補者や有権者によるインターネットを利用した情報発信、収集が活発化する中で、選挙に関する偽・誤情報の流通、拡散や、候補者への悪質な誹謗中傷が発生するなどしておりまして、総務省として重大な課題である、このように認識しております。」
ネット上の偽・誤情報や誹謗中傷による選挙への悪影響に対する政府認識に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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