中野洋昌議員
中道改革連合・無所属
強く賛成
発言25回
スタンス判定の根拠
適正な予定価格設定とスライド条項による価格転嫁を重要と明言し推進姿勢
「資材価格や人件費が高騰する中で公共工事を円滑に施工していくというためには、やはり、各発注者が最新の実勢価格を反映をさせた適正な予定価格を設定をするとともに、いわゆるスライド条項、資材が高騰したような場合に、こうした活用等による適切な価格転嫁を進めていく、あるいは施工時期の平準化、適正な工期設定などを進めることが重要であると考えております。」
公共工事の入札不調と労務単価・資材高騰への価格転嫁に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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