清水秀行公述人
無所属
中立
発言14回
スタンス判定の根拠
内部留保の賃金充当に期待するが、課税には触れず労使協議を重視
「そういった意味では、企業が生産性を高めながら、そして組合員も協力をしながら高めて、そしてできたいわゆる内部に留保したものについて、これは設備投資であるとか、私たちとすれば、それを是非、労務費、いわゆる賃金に充ててほしいという思いは十分持っておりますので、そういったことを真摯に労使が話し合って決定をしていく、そういったことが必要であろうと思っています。」
内部留保課税など賃上げ財源の確保に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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