武正公一議員
立憲民主党・無所属
強く賛成
発言1回
スタンス判定の根拠
円安による支出増を避けるため当初予算計上や後年度負担回避を提案しており対応に積極的
「円安による支出増額を回避するため、拠出金、分担金は補正予算でなく当初予算に計上すべきであり、FMS支出は後年度負担による複数年度の支払いを避けること、あわせて、外為特会の外国為替及び外国通貨の活用を図ってはいかがでしょうか。」
為替変動による国際機関拠出金・FMS支出増への対応に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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