伊東良孝議員
自由民主党・無所属の会
強く反対
発言16回
スタンス判定の根拠
検査方法確立が困難で罰則付き表示義務化は難しいと述べ消極的
「一方、遺伝子組み換え食品に該当しないものについては、ゲノム編集技術を用いたものか、従来の育種技術を用いたものかを判別するための実効的な検査方法の確立が現時点では科学的知見では困難とされており、表示監視における科学的な検証が困難であること等の課題がありますことから、罰則を伴う表示の義務づけを行うことは難しいと考えているところであります。」
ゲノム編集食品の表示義務化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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