田嶋要議員
中道改革連合・無所属
強く賛成
発言13回
スタンス判定の根拠
カーボンバジェットの観点で経路を重視し、1.5度目標超過に警鐘を鳴らす
「だから、私が申し上げたいのは、フローの議論だけしていても、最後に帳尻が合えばいいだろうじゃなくて、これから二〇五〇年に向かってどういう道筋を行くかによって、一・五度どころか三度になっちゃうこともあるよということを世の中は警鐘を鳴らしている、それがカーボンバジェットという考え方だと私は認識しておるんですね。」
二〇五〇年カーボンニュートラルと一・五度目標・カーボンバジェットに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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