全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
滝波宏文議員
自由民主党
AIによる要約
デフレからマイルドインフレへ向けた価格形成を可能にするツールとして本法案を位置付けた
スタンス判定の根拠となった発言
過去三十年間ずっと低迷していた米価、これはデフレの典型であったというふうに考えられます。これをこのデフレからあるべきインフレ基調に持っていくためのそのツールがこの法案であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数2 件
紙智子議員
日本共産党
AIによる要約
長期にわたる農家の取り分減少を示し、今度の法律で農家の取り分を増やす変化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
この表ではっきり見えるのは、長期にわたって農家の取り分が減ってきているという事実ですよね。ずっと経済、六次産業化だとかいろんなことを言われてきたんだけど、結局、生産者のところが常に増えないで減っているという状況が続いてきたわけで、そこを是非今度の法律でもって変えていくというふうにしていただきたいと思うんです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数18 件
田名部匡代議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
価格は市場で所得は補償でという立場から、販売価格が生産コストを下回った際の赤字補填制度を提案
スタンス判定の根拠となった発言
米に関して、販売価格が生産コストを下回った際に所得の補填、その赤字補填をするということは今も提案をさせていただいています。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数11 件
