全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
北神圭朗議員
有志の会
AIによる要約
作付規模別・地域別のきめ細かなコスト指標の必要性を主張
スタンス判定の根拠となった発言
私の思いとしては、やはりそういったところのことも忘れないでほしいということなんですが、一方で、北海道なんかにしてみたら、下手すると、下手な数字だと、押し下げ圧力、いわゆる値段をもっと下げろということになってしまう。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
江藤拓議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
地域・中山間地等の条件差を反映したきめ細かな指標が必要と明言
スタンス判定の根拠となった発言
自分としては、全国各地でそれぞれ、中山間地域も御指摘をされましたけれども、全国各地で、やはり最初は標準的なものを作るんだということを局長が何度も答弁されましたが、最初は標準的なものを作るのはいいと思うんですよ。そこから、やはり、東北や北海道とそれから関東、近畿、西日本、米一つ取っても全然条件は違いますので、そして、西日本の中でも中山間地域とそれから平地では全然条件が違いますので、そこら辺はできる限りきめ細やかにする必要があるんだろうと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数22 件
村岡敏英議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
小規模・中山間地・家族労働費等を考慮した多様な指標を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
同じ品目でも、当然、生産コストが高い小規模経営や条件不利な中山間地域、有機や、栽培方法の違い、転嫁されにくい個人農家の家族労働費など見えないコストの考慮など、多様な農業形態に配慮した指標とすることが欠かせない。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
