全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対33%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2026年・全3人中)
原田大二郎議員
公明党
AIによる要約
紙ごみカレンダーへの危険物情報掲載が極めて重要と強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
環境省としても、リチウムイオン電池等による火災防止の観点からは、単に分別ルールをホームページや冊子に掲載するだけでは足りず、住民が日常的に見る紙のごみカレンダーそのものに危険物情報を分かりやすく落とし込むことが極めて重要であると考えるべきではないでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
無所属
AIによる要約
前橋市のカレンダー工夫事例を効果的・極めて意義あると肯定
スタンス判定の根拠となった発言
御指摘いただきました前橋市の事例のように、ごみカレンダーに工夫を加えていただいて、リチウムイオン電池が使用されている製品の品目を具体的にお示しいただくことは効果的な周知方法の一つであって、極めて意義があるものだと私どもとして考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
