武藤容治議員
自由民主党・無所属の会
強く賛成
発言28回
スタンス判定の根拠
発注者による代金減額や価格転嫁拒否はあってはならないと明言し法的対処を表明
「カーボンプライシングの対象となる発注事業者が、今委員おっしゃられるように、GX等に関する設備投資を進める中でも、それを理由として一方的に受注者へ代金減額を迫ることがあったり、また価格転嫁を拒否するということはあってはならないんだというふうに承知をしているところです。」
大企業から中小企業への排出負担の付け替え防止に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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