全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
村田享子議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
下請法・取適法等で排出負担の付け替え防止を厳格に求める立場
スタンス判定の根拠となった発言
脱炭素成長型投資事業者排出枠というもので、これに関して、やはり制度対象者の多排出企業から対象外である取引先中小企業を含む取引先企業への排出の付け替えが起こり、付け替えられた排出量に伴う負担を将来的に取引先企業、特に中小企業が負うことが懸念されるとの指摘がございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
長峯誠議員
自由民主党
AIによる要約
排出の付け替えをGXの潜脱行為として峻別し防止策を求める
スタンス判定の根拠となった発言
これにどう対応するのかということでございますが、これらの行為は外形上は通常の企業活動と見分けが付かないわけでございまして、カーボンプライシングの潜脱行為とどうやって峻別していくのかということにつきまして、お考えをお伺いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
武藤容治議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
発注者による代金減額や価格転嫁拒否はあってはならないと明言し法的対処を表明
スタンス判定の根拠となった発言
カーボンプライシングの対象となる発注事業者が、今委員おっしゃられるように、GX等に関する設備投資を進める中でも、それを理由として一方的に受注者へ代金減額を迫ることがあったり、また価格転嫁を拒否するということはあってはならないんだというふうに承知をしているところです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数28 件
