全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
無所属
AIによる要約
GX法76条で国と自治体の役割分担を整理し、東京都・埼玉県と丁寧に議論すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
いずれにいたしましても、自治体の排出削減に向けた取組と、それから今回の措置とでうまく連携をして、GX全体を推進していくことが重要でありますので、東京都や埼玉県とは丁寧に議論してまいりたいと、こう思ってございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
村田享子議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
国と自治体の制度が矛盾しないよう連携を求める
スタンス判定の根拠となった発言
やっぱり国であり地方であり、今日話させてもらっている大企業であり中小企業であり、いろんな関係者の皆様と、やっぱりこの排出量取引制度を含め、GXを国としてどうやっていくのか、その辺の連携もしっかりやっていただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
