全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
石橋通宏議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
大学・高校レベルも含めてミャンマー避難民の留学受入れ拡大を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
外務大臣、是非、JICAのこういった取組拡大をして、是非大学レベル、若しくは本来できるなら高校レベルも含めて、子供たちの修学の機会、今こそ日本が門戸を拡大して提供する、それ、取組を是非いただきたい。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数16 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
避難民未来への架け橋教育イニシアティブを開始しミャンマー周辺国避難者5名を受入れたと述べた
スタンス判定の根拠となった発言
このプログラムは、UNHCR、国連難民高等弁務官事務所との連携の下に、人道危機が深刻化する国、地域の若者を留学生として日本の大学に受け入れるものでありまして、これまでにミャンマーから周辺国に避難した五名の受入れを行っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数32 件
田中明彦参考人
無所属
AIによる要約
修学意欲ある避難民への機会提供は重要と述べ、受入れ充実・拡大を目指すと表明
スタンス判定の根拠となった発言
今、石橋先生おっしゃったように、多数の難民や避難民が発生している中で、修学意欲、留学意欲のある方々に日本から機会を提供できるということは非常に重要だと思っており、これまでも、先ほど先生おっしゃっていただいたように、シリアからの受入れというのはこれまでに八十二人ほど行っておりますけれども、この国外にいるそのミャンマーの人々で日本にお越しいただいた、大臣おっしゃったように五名、今までのところ五名なんですけれども、これもJICAの長期研修プログラムということで、日本滞在の間、修士号が取れるまでしっかりとケアしていくというつもりでおりますし、これで終わりはなく、外務省、政府とも相談の上、そしてまた周辺国の政府の御理解も得なければいけませんので、そういう中で私としてはしっかりと充実させていきたいと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
