全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
若松謙維議員
公明党
AIによる要約
国費の集中投入が不可欠と明確に主張
スタンス判定の根拠となった発言
国土強靱化の一環でもありまして、まず優先順位を明確にして、そして計画的に老朽化対策が進められるように国費の投入は不可欠ではないかと考えまして、国土交通省としても大規模な財政措置が必要と考えますが、中野大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数18 件
中野洋昌議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
国土強靱化計画への老朽化対策位置付けと予算確保を表明
スタンス判定の根拠となった発言
国土交通省としましては、今後取りまとめられる本委員会の提言も踏まえまして、国土強靱化実施中期計画、今議論中でございますが、必要な対策を位置付け、予算の確保に努めるなど、地方公共団体の上下水道の老朽化対策の取組をしっかり支援してまいりたいと、このように考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
