全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
石橋通宏議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
NUGや少数民族組織等と連携した国境越え支援ルート確保を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
より日本政府としても、そのNUG、ミャンマー国民統一政府ですとか少数民族組織ですとか、彼ら系のNGO、NPO、市民団体ですとか、そういった方々と連携協力をして、そして避難されている方々に、正規ルートでは届かない方々に日本国民からの支援を届けていただかなければならないと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数13 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
少数民族地域への国境越え支援ルートも含め努力すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
少数民族組織とも担当の者が連絡を取っておりますので、できるだけその地域に支援が届くように、国境を越えての支援、もちろん危険が伴うということもありますので強要はできないわけでございますけれども、そういうルートも含めて、できるだけその少数民族の皆さんがいらっしゃる地域に支援がしっかり届くように、これからも努力をしていきたいと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数42 件
