民主派支配地域への支援ルート確保と少数民族組織との連携に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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CPTPP・RCEP等の経済連携枠組みの活用と展開
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AIによる要約
NUGや少数民族組織等と連携した国境越え支援ルート確保を強く求めた
より日本政府としても、そのNUG、ミャンマー国民統一政府ですとか少数民族組織ですとか、彼ら系のNGO、NPO、市民団体ですとか、そういった方々と連携協力をして、そして避難されている方々に、正規ルートでは届かない方々に日本国民からの支援を届けていただかなければならないと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
少数民族地域への国境越え支援ルートも含め努力すると表明
少数民族組織とも担当の者が連絡を取っておりますので、できるだけその地域に支援が届くように、国境を越えての支援、もちろん危険が伴うということもありますので強要はできないわけでございますけれども、そういうルートも含めて、できるだけその少数民族の皆さんがいらっしゃる地域に支援がしっかり届くように、これからも努力をしていきたいと思っております。