フィリピン南北通勤鉄道延伸事業の進捗管理と日本技術の信頼確保に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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CPTPP・RCEP等の経済連携枠組みの活用と展開
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AIによる要約
日本の鉄道技術の信頼のため工事がつつがなく進むよう取り組むべきと主張
やっぱり本当にこういった日本の鉄道が輸出されていくというところで、フィリピンの人たちにとっては日本の鉄道の質が大変見られていくということですので、その土木工事の部分も含めて、やっぱりしっかりとこれ日本のものだということで、つつがなく修理が、修理じゃない、工事が進むようにすべきだと思いますが、いかがですか。