全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
高橋はるみ議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
北海道勤務の厳しさを踏まえた寒冷地対応の手当措置が必要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
冬季に必要となる衣服あるいはマイカー備品など、隊員の負担を考慮した手当措置が必要と考えるところでありますが、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数15 件
中谷元議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
令和7年度に三十を超える手当新設・引上げを実施し北海道隊員の処遇改善に取り組むと表明
スタンス判定の根拠となった発言
処遇改善におきましては、令和七年度において三十を超える手当等の新設、金額の引上げを行うことといたしておりまして、北海道で勤務する自衛官に対して新たに支給される手当の一例は、まず、降雪時の環境下で行われる冬季遊撃訓練に参加する場合には支給されるレンジャー作業手当、そして、矢臼別演習場など大規模演習に参加する場合に支給される野外訓練演習従事手当、そして、九州、沖縄方面から北海道に異動した場合に支給される作戦環境等順応手当、そして、千歳空港等で航空管制業務に従事する場合に支給される航空管制官手当などなど、防衛省としましては、現場の自衛隊員の皆さんが厳しい任務に安心して従事できますように、引き続き、処遇や生活環境改善のために全力を挙げて取り組んでまいりたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数20 件
