全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
江藤拓議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
卸業者に対し前倒し供給拡大を要請し、消費者への円滑供給に努めると述べた
スタンス判定の根拠となった発言
これらの備蓄米が消費者に円滑に行き渡り、備蓄米放出の効果が実感できるよう、更なる改善に努めてまいりたいというふうに考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数29 件
松野明美議員
日本維新の会
AIによる要約
備蓄米放出後も小売に届いていないとして、流通改革と農家支援を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
例えば、備蓄米放出をしたら、政府から卸業者に直接とか、そういう見直しも必要ではないかと思うんですが、本当にそのところをどう思うのか、そして、やっぱり利益を得られない生産者がやめていけば国産米が食べられなくなってしまうような状況、こうならないように、お米を作る農家の人たちがやめないように、やめていかないようにする対策というのを考えていらっしゃるかどうか、お尋ねいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
紙智子議員
日本共産党
AIによる要約
備蓄米の学校給食活用を含む公共調達による流通円滑化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
もう一つ、手だてとして言えば、公共調達だと思うんですね。特に学校給食用のお米、学校給食会なんかも備蓄米の活用を求めているわけです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
