岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言38回
スタンス判定の根拠
欧州での核抑止議論自体は否定せず、日本は唯一の被爆国として核兵器廃絶を目指す立場を示した
「欧州において、こういう核抑止を含む安全保障に関する議論を行うこと自体は決して否定されるべきものではないというふうに考えておりますが、我が方としては、唯一の戦争被爆国として、NPT体制の下で、現実的で、かつ実践的なアプローチで最終的な核兵器のない世界の実現に向けて引き続き取り組んでいく立場でございます。」
ヨーロッパにおける核抑止政策の議論に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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