日・フィリピン情報保護協定の正式交渉開始外交・安全保障発言8回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠フィリピンとの情報保護協定締結を喫緊の課題とし優先順位を高めるべきと明確に主張「これらの国との間でも、同協定の締結を喫緊の課題として、優先順位を高めるべきだと思いますが、いかがでしょうか。」2026年5月29日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
フィリピン沿岸警備隊(PCG)へのACSA適用可否と海洋安全保障協力外交・安全保障発言8回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠協力強化を主張しつつACSA適用外運用の混乱を懸念、賛否が併存「混乱が生じるおそれはないのか、また、その対応をどのように考えておりますか。」2026年5月29日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
自衛隊とフィリピン・オランダ・ニュージーランドとのACSA締結の承認外交・安全保障発言8回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠ACSA三条約を安全保障協力の環境整備と肯定的に位置づけ政府認識を問う「今回のACSAの三条約は、単なる個別の法的手当てにとどまらず、日米同盟を基軸としつつも、日本が米国以外の同志国との実質的な安全保障協力を可能にするための環境整備を急ピッチで進めている動きの一部と私は考えているんですけれども、政府の認識を問いたいと思います。」2026年5月29日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
日米安全保障条約発効66年を踏まえたサイバー・宇宙・経済安全保障分野への拡大外交・安全保障発言7回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠安保環境の構造的変化への認識を質問しているのみで、賛否の立場は示されていない「先端技術の優位性が国家の主権や同盟関係に直結する現代においても、この六十六年間における安保環境の構造的変化をどのように認識しているのか、茂木大臣の御見解をお願いいたします。」2026年5月22日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
防衛分野における量子技術・AIの社会実装(探知能力向上・指揮統制支援)外交・安全保障発言7回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠量子AIの防衛実装を急務と述べ、推進を求める答弁要求「さて、防衛領域における量子やAIなどの社会実装というのも大変重要でございます。例えば、量子、AIを用いたサイバー防衛はもちろん、ステルス機、潜水艦の探知とか、防衛現場への適用は急務でございます。」2026年5月22日 衆議院 外務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る