日本学術会議法案における独立性・自律性と法人化総務・行政発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠法人化により先進国のアカデミーと同様に自律的・戦略的に活動できるようになると賛成「私も、法人化に賛成でございます。」2025年5月7日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
立法府への科学的助言機能の創設と活動範囲の拡大総務・行政発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠法人化により立法府への助言など社会課題解決に向けたダイナミックな活動が可能になる「法人化によって、非常に戦略的、弾力的に、もちろん資金の方もそうですけれども、いろいろな、世の中からタイムリーに受け止める、物事を。それで、科学助言をしていくという意味で、それから、若手をどんどん育成するという意味、それから、海外に対しても、今、物すごく努力はされているんです、今の国の機関として。」2025年5月7日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
法人化による財政基盤の多様化と国費依存の在り方総務・行政発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠公的資金を基盤としつつ民間寄附等により財源多様化を進めることが重要と支持「法人化をして、資金を拡充あるいは多様化をして、戦略的に内外の交流を行っていただきたいというふうに思ってございます。」2025年5月7日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
日本学術会議法案における独立性・自律性と法人化による機能強化総務・行政発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠法人化により戦略的・弾力的な国際連携や若手育成が可能になると主張「私も、法人化に賛成でございます。」2025年5月7日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
学術会議の目的規定における社会課題解決への寄与の追加総務・行政発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠社会課題解決がアカデミーの重要な役割であり、法人化でその機能強化が可能「サイエンス・フォー・ポリシーですね。これは、ポリシーというのは様々なポリシーがあるわけですね。それも、ナショナルなポリシーもあるし、社会課題、ローカルにもある、それからアジアもある。これがSDGsの基本だと思いますけれども、これに対して、どうやって従来の科学技術が対応するかというのが非常に大きな問題になっていまして、先ほどちょっと私申しましたように、先生も言われましたけれども、科学の分野だけでは駄目だ、統合しないといけない、それも社会科学も人文学も含め。」2025年5月7日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る