二〇三五年・二〇四〇年の温室効果ガス削減目標に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
GX(グリーントランスフォーメーション)の推進
AIによる要約
2035年60%削減・2040年73%削減目標を国連に提出したと説明し推進姿勢を示した
本年二月には、新たな日本の次期排出削減目標として二〇三五年六〇%削減、二〇四〇年七三%削減との目標を国連に提出しました。
2035年60%削減目標は1.5度目標と整合せず、75~80%にすべきと批判
また、二〇三五年までに二〇一三年度比で六〇%削減という日本の温室効果ガス削減目標は、気候危機対策の要である一・五度目標と整合していないばかりか、先進国、大排出国としての責任を果たすものになっていません。
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