大串正樹議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言10回スタンス判定の根拠2035年60%削減・2040年73%削減目標を国連に提出したと説明し推進姿勢を示した「本年二月には、新たな日本の次期排出削減目標として二〇三五年六〇%削減、二〇四〇年七三%削減との目標を国連に提出しました。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
吉良よし子議員日本共産党反対発言6回スタンス判定の根拠2035年60%削減目標は1.5度目標と整合せず、75~80%にすべきと批判「また、二〇三五年までに二〇一三年度比で六〇%削減という日本の温室効果ガス削減目標は、気候危機対策の要である一・五度目標と整合していないばかりか、先進国、大排出国としての責任を果たすものになっていません。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る