加熱式たばこの税率見直しとハームリダクション政策の評価に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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PrEP(HIV暴露前予防)の安全性評価と保険適用検討
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AIによる要約
加熱式たばこの健康影響エビデンスは不十分として、現時点では特別なハームリダクション施策は行わないと述べた
加熱式たばこにつきましては、現時点で紙巻きたばこと比較して健康影響が低いとの十分なエビデンスは得られていないことから、現時点では、種類を問わず、喫煙率の減少や受動喫煙の防止に関する取組を行ってございまして、特に加熱式たばこへの置き換えを促すような施策の展開は行ってございません。
税差解消は国民意識とかけ離れており、ハームリダクション観点での科学的評価を求めた
財務省は、たばこを所詮都合のよい財政物資として見ているだけなので、私は、厚労省が、国民の健康や公衆衛生の観点で加熱式たばこをどう位置づけていくのかというのをしっかりやはり検討してほしいというふうに思いますので、そのことは強くお願いしておきたいと思います。