大門実紀史議員
日本共産党
反対
発言6回
スタンス判定の根拠
規模・増収偏重のポイント制度を問題視し業務品質重視への改革を求めた
「そもそもこの代理店ポイント制度そのものが、この制度そのものが一方的なものでございまして、民民の契約というならもっと対等、平等な契約関係が本来あるべきで、そういうものを新たに本当はつくる必要があるかというふうに思っております。」
代理店手数料ポイント制度の改革と業務品質評価の見直しに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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