全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成33%1 人
反対0%0 人
中立・その他67%2 人
発言者数: 1 人(2025年・全3人中)
吉良州司議員
有志の会
AIによる要約
東電の体力回復とエネルギー安全保障のために廃炉事業を国に移管すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
そういう意味で、私は、元々国策民営の原子力、そして許認可を含めて、本来、福島の事故は政府と東電の共同責任だと思っているんですね。そういう意味で、東電の体力をつけさせる意味も含めて、廃炉については国に移管すべきだと思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
