全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
無所属
AIによる要約
託送料金制度の費用回収の在り方や公的信用補完の活用等を審議会で議論する方針と説明
スタンス判定の根拠となった発言
このため、第七次エネ基にも明記しましたとおり、託送料金制度における費用の回収の在り方に加えまして、公的な信用補完の活用など、制度面を含めた対応につきまして今後審議会で議論を進めていく方針としており、しっかり検討してまいりたいと存じます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数21 件
鬼木誠議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
北海道―東北―東京ルートの連系線整備で多額資金が必要であり、資金調達の制度的措置の検討を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
第七次のエネ基では、北海道―本州間の海底直流送電など、地域間連系の電力ネットワークの整備は再生可能エネルギー賦課金や全国の託送料金等を通じて負担する制度の下で整備を目指すとなっていますけれども、資金調達の課題に対応するための必要な制度的措置も検討するということも記載をされていると。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
