伊藤俊輔議員立憲民主党・無所属中立発言15回スタンス判定の根拠相互関税停止を前向きに受け止めながらも、より慎重な対応を求め、C17購入等の装備調達について精査を要求。「より慎重な対応を求めたいというふうに思います。」2025年4月10日 安全保障委員会国会でのやりとりを見る
岩屋毅議員自由民主党・無所属の会賛成発言13回スタンス判定の根拠貿易・関税は課題としつつも、米国の大きな外交方針は変わっていないと評価し、同盟継続を強調。「トランプ政権になりまして、現在課題となっております貿易や関税政策は別といたしまして、私は、大きな外交方針は変わっていないのではないかというふうに思っております。」2025年4月10日 安全保障委員会国会でのやりとりを見る
橋本幹彦議員国民民主党・無所属クラブ強く反対発言12回スタンス判定の根拠トランプ政権により安全保障体制が大きく変化しており、日本も戦略を見直すべき時と主張。「大きくパラダイムシフトしているときなのかもしれません。ここにおいて、我が国の平和と独立を守るということについては、我が国自身が、そして日本国民が、真剣になって考えなければならないところでありますけれども、どこか、この防衛、安全保障については、人ごと感が日本国内にもあるのではないかなというふうに思っています。」2025年4月10日 安全保障委員会国会でのやりとりを見る