全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
竹内千春議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
インフラ災害に国がより積極的に関与・前面に出て取り組むべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
これまでのように、下水道管の管理者が県だからとか、だから原因究明も復旧も県が対応ということではなく、対応が遅れると現地の被害が長引いてしまうということから、国がもっと前面に出てこのインフラ災害に取り組んでいく必要があるのではないかと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
坂井学議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
インフラ老朽化対策を国土強靱化の観点から急務と位置づけ取り組む姿勢を示した
スタンス判定の根拠となった発言
高度経済成長期に整備をされましたインフラの老朽化が加速度的に進行する中、著しい劣化や損傷が進行し、災害に対して耐える力、災害耐力の低下による被害拡大が懸念をされております。その対策は国土強靱化の観点からも急務であり、四月一日に公表いたしました第一次国土強靱化実施中期計画の素案におきましても、このインフラの老朽化対策を施策として位置づけたところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数23 件
