福岡資麿議員自由民主党・無所属の会賛成発言234回スタンス判定の根拠患者団体の意見聴取を丁寧に行う必要性を認め、再検討で聴取する姿勢を示す「今後、本年秋までに改めて方針を検討し、結論を得ていくこととしておりますが、その際には患者団体さんを含む関係者の御意見もよく伺いながら検討を進めてまいります。」2025年3月12日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
井坂信彦議員立憲民主党・無所属賛成発言41回スタンス判定の根拠ヒアリングではなく審議会の場への患者参加を必須と主張した「ヒアリングだけではなくて、審議会、議論の場に患者が参加をして、その都度意見を伝えることが必須であると考えるかどうか、お伺いをしたいと思います。」2025年4月9日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
田村貴昭議員日本共産党強く賛成発言37回スタンス判定の根拠患者団体の声を直接聞かなかった総理の姿勢を批判し、意見聴取を重視している「患者団体から、これだけ大きな問題になって声が上がっているにもかかわらず、直接声を聞かなかった総理の姿勢には問題があると思います。」2025年3月14日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
高井崇志議員れいわ新選組賛成発言23回スタンス判定の根拠患者団体の審議会委員またはオブザーバー参加を求めた「やはり自分たちの声をちゃんと、審議会がいろいろな大事なことを決定していくので、審議会の場で、できれば審議会の委員にしていただいて、オブザーバーでもいいですから入れていただく。」2025年4月9日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
鹿沼均無所属中立発言21回スタンス判定の根拠患者団体の意見を丁寧に聴く考えを示すが、確定的な言及は避けている「現段階で確定的なことは申し上げられませんが、いずれにせよ、患者団体を始めとした関係者の皆様の御意見を丁寧にお伺いしていきながら検討を進めていきたい、このように考えております。」2025年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
山井和則議員立憲民主党・無所属強く賛成発言20回スタンス判定の根拠審議会へのがん患者・難病団体代表の参加を強く求めている「改めて、是非、今すぐにとは言いませんけれども、政策決定の審議会にはがん患者や難病団体という高額療養費の一番影響を受ける人の代表を入れるということを、前向きな答弁をお願いします。」2025年3月12日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
池下卓議員日本維新の会強く賛成発言16回スタンス判定の根拠患者団体を審議会等の協議の場に入れるべきと主張し、政府の怠慢を批判「やはり審議会であったりとか、そういう実質的に協議をする場の中に入っていただきまして、御意見を聞いていただくことが一番重要だと思います。」2025年3月12日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
酒井なつみ議員立憲民主党・無所属賛成発言15回スタンス判定の根拠患者団体を高額療養費専用の新たな審議会委員として参画させるよう求めた「この審議会は、これまでの議論にもあったとおり、様々なテーマを審議をしておりますので、やはり、高額療養費のことを話し合う特定の審議会を新たに立ち上げた方が私はいいというふうに思っております。」2025年4月9日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
天野慎介参考人無所属賛成発言12回スタンス判定の根拠高額療養費議論の場に患者やオブザーバーが参加できる体制整備を強く求めた「今後、仮に高額療養費に関して議論を行っていただく場合には、高額療養費の対象となる患者の受診に与える影響調査や家計に与える影響調査を実施いただくとともに、高額療養費を利用する患者やその治療を行う医療者の意見を聞いていただきたいと考えております。」2025年4月8日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
八幡愛議員れいわ新選組強く賛成発言9回スタンス判定の根拠当事者の声を聞くことは政治の決定の場で絶対に大事と明言している「私は、当然、当事者の声を聞くことは政治の決定の場では絶対大事なことだと思っています。」2025年3月14日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
自見はなこ議員自由民主党・無所属の会賛成発言8回スタンス判定の根拠意見聴取に学会も加えるよう要望しており、体制整備には肯定的だが証拠が断片的「是非、専門の学会の先生方の御意見も併せて聞いていただきたいというふうに思ってございます。」2025年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
田村憲久議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言4回スタンス判定の根拠患者団体との信頼構築と当事者の意見を聞く場の整備に一貫して賛成「やはりその当事者の方々の御意見というものを聞ける、十分に聞けるようなそういう場をつくられた方がいいのではないかというふうには思います。」2025年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る