全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成80%4 人
反対0%0 人
中立・その他20%1 人
発言者数: 4 人(2025年・全5人中)
井坂信彦議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
ヒアリングではなく審議会の場への患者参加を必須と主張した
スタンス判定の根拠となった発言
ヒアリングだけではなくて、審議会、議論の場に患者が参加をして、その都度意見を伝えることが必須であると考えるかどうか、お伺いをしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数26 件
天野慎介公述人
無所属
AIによる要約
高額療養費議論の場に患者やオブザーバーが参加できる体制整備を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
今後、仮に高額療養費に関して議論を行っていただく場合には、高額療養費の対象となる患者の受診に与える影響調査や家計に与える影響調査を実施いただくとともに、高額療養費を利用する患者やその治療を行う医療者の意見を聞いていただきたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
酒井なつみ議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
患者団体を高額療養費専用の新たな審議会委員として参画させるよう求めた
スタンス判定の根拠となった発言
この審議会は、これまでの議論にもあったとおり、様々なテーマを審議をしておりますので、やはり、高額療養費のことを話し合う特定の審議会を新たに立ち上げた方が私はいいというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
高井崇志議員
れいわ新選組
AIによる要約
患者団体の審議会委員またはオブザーバー参加を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
やはり自分たちの声をちゃんと、審議会がいろいろな大事なことを決定していくので、審議会の場で、できれば審議会の委員にしていただいて、オブザーバーでもいいですから入れていただく。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数23 件
