全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
下野六太議員
公明党
AIによる要約
外来魚も含む淡水魚全体の生息実態を把握する調査の充実を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
これから外来魚を含む淡水魚の調査を実施し、湖沼や河川の魚類の実態がどのようになっているのかということについて、しっかりと環境省としても把握をしていくべきではないかと思っておりますが、大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
浅尾慶一郎議員
自由民主党
AIによる要約
最新調査を進めており今後も生息状況把握に努めると表明
スタンス判定の根拠となった発言
今後も、自然環境保全基礎調査を必要に応じて行い、淡水魚類の分布を含めた生息状況の現状や変化の把握に努めてまいりたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数28 件
