吉川沙織議員
立憲民主・無所属
賛成
発言28回
スタンス判定の根拠
30年保存では四十五年ぶりの暫定予算のような事態の記録に届かず、公共放送の重みを踏まえ保存期間規定を見直すべきと求めた
「やはり今回の事態が四十五年ぶりにあって、今後何があるか分からないときに、今回の暫定予算もこういった形でなってしまったんだということを残しておかないと、また将来こういう事態があったときに記録がたどれないということにもなりかねません。」
経営委員会議事録の保存期間見直しと情報公開の透明性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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