全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
仁比聡平議員
日本共産党
AIによる要約
電子化に際し疎明資料も保存・蓄積すべきと主張し、検証機能の重要性を訴えた
スタンス判定の根拠となった発言
これを電子化される、システム化されるということであれば、疎明資料も併せて保存、蓄積をしていくことが裁判所の中で検証を行う上でもとても大事じゃないかという指摘なんですけれども、この意見書は逮捕、勾留に関するものですが、捜索差押許可状、あるいはこれから施行されるであろう電磁的記録の提供命令などについてもそのように扱うべきではないかと思うんですが、いかがですか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
