古賀之士議員
立憲民主・無所属
反対
発言9回
スタンス判定の根拠
日本のNDCは2019年比換算でIPCC中央値を下回り国際的に不十分と指摘
「立憲民主党では今年の二月二十日に、二〇三五年の温室効果ガス削減目標については、国際社会が求める一・五度目標に整合する目標設定が必須であり、IPCCが示す科学的知見などを踏まえて、世界平均で二〇一九年比六〇%削減が求められている、政府が基準とする二〇一三年比に置き換えれば六六%に相当することから、日本は二〇一三年比六六%以上の削減目標を設定するべきであるとの談話を出したんですけれども、これは環境省、政府としてはどのように考えていらっしゃいますか。」
