井上哲士議員
日本共産党
賛成
発言11回
スタンス判定の根拠
EUのGDPRを参考に事実上の強制同意を無効にする規定の整備を求めた
「こういうことも参考にして、例えば、個人情報に関する本人の同意が事実上の強制になっていないか、自由な判断による選択でなければ同意を無効にするなど、こういうような規定を今後設けていくべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。」
EU GDPR基準を参考にした本人同意の無効化規定に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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