井上哲士議員
日本共産党
賛成
発言11回
スタンス判定の根拠
米国州レベルの採用分野でのAI規制法制定の世界的潮流に日本も踏み出すべきと主張
「こういういろんな世界の流れも見たときに、人間の評価、選別にAIを利用する場合は、第三者機関や外部機関による安全性審査、アルゴリズムの透明性の確保、プロファイリング対象者の同意など、やはり法規制をして事業者に義務付けていくというのが大きな世界の動きになってきていると思います。やはりこれに日本も踏み出すべきだと考えますが、いかがでしょうか。」
米国州レベルでのAI規制法制定と採用分野での義務付けに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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