全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
井上哲士議員
日本共産党
AIによる要約
米国州レベルの採用分野でのAI規制法制定の世界的潮流に日本も踏み出すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
こういういろんな世界の流れも見たときに、人間の評価、選別にAIを利用する場合は、第三者機関や外部機関による安全性審査、アルゴリズムの透明性の確保、プロファイリング対象者の同意など、やはり法規制をして事業者に義務付けていくというのが大きな世界の動きになってきていると思います。やはりこれに日本も踏み出すべきだと考えますが、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
