小野田紀美議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言13回スタンス判定の根拠性交経験のない人には子宮頸がん検診は不要であることを分かりやすく啓発すべきと強く主張「なので、本当は感染してなくて、ほぼほぼ子宮頸がんになる可能性がゼロに近い人も、自分も受けなきゃいけないんだといって受けている例もかなりたくさんあると。」2025年5月12日 決算委員会国会でのやりとりを見る