テーマの概要
パンデミック条約採択と病原体アクセス及び利益配分の仕組み整備に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
阿部圭史議員
日本維新の会
AIによる要約
国益にかなうなら締結すべきとし、病原体アクセス・利益配分の議論をしっかり行うよう求めた
スタンス判定の根拠となった発言
やはり条約は、我が国にとっての国益になれば結べばいいんですし、そうじゃないのであれば結ばないというのが基本的な姿勢だと思いますので、基本的に、結ぶものというのは国益にかなうものだということで認識をしておりますので、是非よろしくお願いいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
松本尚議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
交渉妥結を重要な一歩と受け止め、国際的感染症対策促進は日本にとっても極めて重要と明言
スタンス判定の根拠となった発言
パンデミックの予防、備え、そして対応の強化のために、国際的な感染症対策の促進、これについては我が国にとっても極めて重要なことであるというふうに外務省としても認識をしており、また今般の交渉にも臨んでいたということでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
福岡資麿議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
条約採択を前向きに受け止め、附属書交渉に引き続き建設的に貢献すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
外務省とも連携しながら、引き続き建設的に貢献してまいりたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数38 件
