三原じゅん子議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言29回
スタンス判定の根拠
疑い段階の面会制限法定化により運用明確化と保護者手続の明確化が図られると賛成姿勢
「今般の改正により、児童虐待が行われた疑いがある段階で、児童の心身に有害な影響を及ぼすおそれが大きいと認められる場合に、行政処分としての面会、通信制限を行うことができる旨の規定を設けることにより運用の明確化が図られるほか、行政手続法上の弁明の機会の付与の対応が必要となるなど、制限を行う場合の保護者に対する手続の明確化も図られるものと考えております。」
