栗田暢之参考人
無所属
中立
発言16回
スタンス判定の根拠
協力命令の法律用語について懸念する仲間もいるとしつつ、主語は官から民へのお願いであるべきとの立場を示した
「今回のこうした登録制度の趣旨を考えると、やはり能登半島地震で行政だけでは対応できなかった、だから是非民の力をかりたいんだという、主語は官から民へのお願いだと思うんですよね。そこがいつの間にか官が民に命令するということになってしまうようならば、それはおかしいんじゃないかなというふうには思います。」
被災者援護協力団体の協力命令と自発性の尊重に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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