長友よしひろ議員
立憲民主党・無所属
賛成
発言6回
スタンス判定の根拠
分散型システムの有用性を認めつつ、料金設定の整合性確保を求めた
「この分散型というのは、さっき言った意味では小さい方ですね、給水人口が大きい話じゃなくて小さくなるんですね。その方が、分散型であれば、特に山間部についての給水をしっかり確保できるという利点があるということだと理解をしています。」
分散型水道システムの技術実証と料金設定に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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